900,000円の機会損失を600,000円の売上にする方法。


こんばんは。
空室対策アドバイザーの
大脇ちさとです。

昨日は、
6月から不動産経営アカデミー
(空室対策)に参加されている
A大家さんとのミーティングでした。

アカデミー入校の動機は
退去もあるタイミングで

”ステージング”もしてみたい!
という希望でしたが、

何と6月7月2ヶ月間の間に、
すごいことが起こりました…

管理会社さんとの密なミーティングに
(3密ではなく!)
ステージングの企画から
買い出し、そして設置

おまけにその後の条件変更などを経て
この度2部屋埋まって

満室になりました!

すごーーーい!
本当に感激です^ – ^

大家さん業を何年かやっていて
満室を維持し続けている大家さんって
実はそんなにいる訳ではありません。

大体の大家さんは
満室で物件を買って

当初は上手くいっていて、
空室になってもすぐに埋まっていた。

だけど… 大体の人が
「最近は埋まらなくなった」
という自体に遭遇します。

一部のメガ大家さん、
ギガ大家さんと言われる人は

どんどん空き部屋を埋めて
満室を維持し続けている人もいます。

だけど、
やっぱり空室ができたら
そういった人も
空室対策からは逃れられません。

そういうわたしも、
退去がでれば空室対策をします。

ただ、わたしの場合
現在はそれを
管理会社さんがやってくれています。

だから、
そういう仕組みを作ってしまうと
実は空室対策は楽なのです。

「自分は時間もお金もないから無理!」
そう考えてしまう大家さん、

そんなことはありません。

例えば、
家賃5万円の2DKが3部屋
半年間空いている。

この期間の機会損失
900,000円。

だけど、
その空室が2ヶ月で埋まっていたら
600,000円は売上になるのです。

お金ができる!

しかも空室ストレスは
2ヶ月で済む(笑)

半年間も空室に悩むと
胃に穴が空きますよーーー!
(それはないか^ ^;)

早く埋まった方が
やっぱり良いと思いませんか?

機会損失で失う900,000円を
労働で稼ごうと思ったら

手取り300,000円のサラリーマンが
3ヶ月間無償で働くことになります。

それは、キツイ…
わたしはできません(ToT)

なにも生み出さない労働は
辛いです。

だけど、
アカデミーに参加されたAさんは

たった2ヶ月で空室2部屋を埋めて
満室にしたのです。

しかもコロナ渦の
さらに超閑散期で!!!

やっぱりわたし感激です^ ^
(本日2回目)

昨日の振り返りミーティングでは
Aさんの未来予想図の話も
お聞きしました。

満室になると、
未来予想図も描きやすいですね!

次なる物件購入
楽しみにしていますよ!!

Aさんは
「ステージングも苦痛感がなかった
とおっしゃいました。

空室対策はネガティブになりがちですが
楽しくできることが何よりです。

さぁ、次はあなたの番ですよ。

空室が埋まらない大家さんの
満室に向かう個別相談会

お申し込みはこちらからできます。
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https://kuushitsu-taisaku.com/?p=4579

先着5名様としますね。

というのも、理由があるからです。

その続きは次回書きますね。

お読みいただき
ありがとうございました。

わたしもがんばります。
あなたも
がんばってp(^_^)q

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